09キリギリスの誓い

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上野、谷中は坂が多い。

車の通れない細い路地が今も残っていて、

ふいと奥を覗いてみたくなるようなワンダーエリアを、

田山は迷いなく歩いていく。

 

やがて坂を降り、途中の路地に切れ込んでしばらく行くと、

小さな木戸が見えた。

 

木戸前に、二人の年配女性が厳めしく立ちはだかり、

ひとりは竹ぼうきをつかんで武装している。

 

う・・・新手がここにも。

 

歩調がにぶるのを感じ取ったのか、

田山が軽く美鈴の背中を押しながら、微笑みかけた。

 

「どうぞ、こちらですよ。」

 

どこらあたりで門番のお二人へ挨拶をしたものかと、

距離を測りながら美鈴が近づいていくと、

 

「おかえんなさ〜い、まこっちゃん・・」

 

二人の口からユニゾンで迎えの言葉が出たが、外見は対照的だ。

ほうきの女性は背が高くやせていたが、もうひとりはぽってりと小柄。

どちらもじっと美鈴から目を離さない。

 

「その子が、この前、鰻屋に連れてったって子かい?

 何とまあ、もう家に連れてきたのかい。」

 

ほうき女性が美鈴をじろじろ検分しながら、田山に話しかけている。

 

「つねよおばさん、ちあきおばさん、こちらは山本美鈴さんです。」

「あ、あの初めまして、山本美鈴です。」

 

美鈴がていねいにお辞儀をすると、しぶしぶ(美鈴にはそう思えた)二人は

「いらっしゃい」と、歓迎の言葉を述べた。

 

「今日はまた何だい?」

これっ!ナンだっていいじゃないか。

 

ずんぐりむっくりのちあきおばさんが、ほうき女性をたしなめる。


「仕事のことで、田山さんのお力を借りに伺ったんです。」

「ほう、おチカラをね?」

 

そうだ!

美鈴は急に思い出した。

 

「あの、これ、こちらでは珍しくもないものでしょうけど、

 上野というとこれしか思いつかなくて・・・。

 よろしかったらお二人で。」

 

美鈴は自分用に買い込んでおいた、どら焼きの包みを差し出した。

 

ほう・・・「うさぎや」かい。これには目がないんだよ。


ほうき女性の目つきが細められて、ぐっとにこやか(?)な顔つきになった。

 

「お二人でってったんだよ。」

 

ずんぐりおばさんが、心配そうにほうき女性の手元をのぞき込む。

 

二人の雰囲気が急激に和らいだところで、田山が、

 

「今日は山本さんの仕事のことで、家にお連れしたんです。

 ここは本がそろっているので、調べものもしやすいでしょうから。」


「はあんん、まこっちゃん、その年でまぁだ『おべんきょう会』なんてってんの?

 そんなもん、無くたって家に連れ込む言いわけっくらい・・」

 

これっ!余計なクチバシ挟むんじゃないよ。

 

相変わらずどら焼きを放さない、つねよおばさんの手をぴしゃ!

とたたいて、チビのちあき(だったかな?)おばさんが吠え、

田山に向き直ると、甘え声で

 

「まこっちゃん、お客がいる時に悪いんだけどさ。

 あたしじゃ、どやっても届かないとこの電球を替えなくちゃなんないんだよ。

 奥の隠居が、があがあうるさくって。

 ね、ほんのひとま、力を貸してくんない?」

 

今ですか?

 

田山は返事をためらって美鈴を見た。

 

「あ、わたしなら大丈夫です。

 ここで待ってますから、どうぞ行ってきて下さい。」

 

美鈴が言い出すと、竹ぼうきのつねよおばさんがうれしそうに、

 

「んじゃあ、あたしが代わりに、まこっちゃんとこへ案内しようか?」

「そうですね。立たせっぱなしと言うわけにも行かないし、

 じゃあ、つねよおばさん、頼みます。

 僕もすぐに戻りますから・・・」


あいあい、その間にちょいとここらを案内してるから。

 

ずんぐりのちあきばあさんと連れ立った田山に手をふると、

つねよおばさん、と呼ばれた、ほうき女性が向き直った。

 

 

こっち来な・・・。

 

手招きされて、木戸の鍵を開けるつねよおばさんの後について中に入ると、

いきなり、赤い幟をしょった小さな祠があった。

 

これは、何の祠だろう?

 

「あんた、まこっちゃんのコイビトかい?」

「いえ、あの・・その、実は知り合ってまだそれほど経たないので・・・」

 

へどもどと返事をする美鈴を、つねよおばさんはじろりと眺め回した。

 

「まこっちゃんはさぁ、稀にみる秀才なんだよ。

 小学校でここらに戻って来たときは、まさに『神童』だった。

 他の子らと遊び回ってたって、勉強は『離れ一番』で、何でもす〜ぐ覚えちまう。

 運動だってできて優しいもんだから、もうもてて、もてて・・・」

 

はあ、やっぱり・・・。

 

美鈴は力なくあいづちを打った。

 

つねよおばさんは足を停めず、庭の隅に咲いていた小菊を2、3輪折り取ると、

祠の前に回って、小さな花入れに挿す。

 

軽くしゃがんで祈っているので、美鈴も後ろでそっと手を合わせた。

祠の前に小さな石のキツネがいて、

かわいらしい赤い幟に「稲荷明神」とある。

 

祠の先に、かなり古い木造家屋が建っている。

昔の写真で見たような民家で、よく見ると、2軒続きの長屋のようだ。

 

奥の家の二階には洗濯物が干してあるところから、

誰かが住んでいるらしい。

手前の家の物干しには何もなく、窓という窓の雨戸がぴったりと閉じられている。

 

「・・・まこっちゃんは、あたしらの思ってた通り学者んなったけど、

 研究のためにあっちこっち出張って、留守することも多いんだ。

 で、あたしらが代わる代わるココの面倒見てるってわけ。」

 

つねよおばさんが、ほうきでぐるっとあたりを指した。

 

「実はね、昔はあたしんとこがここの大家だったんだよ。

 だけど、まこちゃんの父親がある時ここらを買い切ってくれて、

 そっから、あたしはここの世話人というか、管理人というか・・」

 

つねよおばさんは、落ち葉ひとつなくきれいに掃き清められた庭を

満足そうに眺め、そばの柿の木を見上げた。

つややかな赤い実がたわわに実って、秋の日に照り輝いている。

 

だけどさ・・・。

 

「あんた、こっちっかわの家には絶対に近づいちゃダメだよ。

 あんたが見たっていい事はナンにもないからさ。」

 

いいね?わかったね?

 

つねよおばさんの指さした手前の家の扉には、南京錠がかかっている。

念を押したその口調が妙に真剣で、美鈴は少し気圧された。

 

「はい。わかりました。」

「ま、あっち側に住んでる生きものには、そのうち出会うだろうさ。」

 

洗濯物が干してある奥の家へあごをしゃくると、先へ進んだ。

洗濯物は白いTシャツとジーンズのようで、

男物か女物かも、ここからでは判然としない。

 

 

さらに進むと、二本の椿の木にはさまれて、またも小さな木戸があり、

ここには鍵がないようだ。

足元には境界線を示すらしい瓦が一直線に植えられている。

それをまたぎ越えて、別の庭に入ると、

入ったところに見事な楓があり、反対には桜らしい大樹が見える。

 

足元には黄と紫の小菊、名前を知らない野草が優しげな白い花をつけている。

狭いながらも手入れが行き届いた庭の奥に、

さきほどの長屋より、もう一回り大きな木造民家があった。

 

美鈴には古い家の鑑定はできないが、子どもの頃遊びに行った

祖父母の家に似ている。

 

どっしりとした瓦屋根、ガラス戸がぐるっと巡らされた2階。

 

「ほっほ、ちょっといい風情だろ?」

 

つねよおばさんは、自分の家のように自慢した。

 

美鈴が庭の真ん中に立ってあたりを見回すと、ふと木々がふるえ出した。

枝は一本もしなっていないのに、紅く色づいた桜の葉だけが、

ちらちらと一斉に風にゆれる。

 

反対に植わっている楓まで、赤い掌をそよがせるように葉が揺れた。

 

なんだか不思議な光景・・・。

 

美鈴が立ちすくんでいると、「お待たせしました」と田山の声がした。

 

「もう済んだんですか?」

 

「ええ、電球をひとつ替えるだけですからね。

 このあたりの世話人が年を取って、高いところを苦手にしているもんですから。

 

 ところで、まだ家に入っていなかったんですね。」

 

つねよおばさんに声をかけると、

 

「今、開けようと思ってたところだよ。

 まこっちゃんが来たなら、あたしは消えるさ。

 んじゃ、わかったね?・・・これ、ありがとさん」

 

つねよおばさんは意味ありげに美鈴にうなずくと、

手にぶら下げたどら焼きを振り上げ、竹ぼうきと共に庭先を戻って行った。

 

さきほどの警告を思い出させているんだと美鈴にはわかった。

後ろを振り向くと庭の木々はぴたりと鎮まって、

そよとした秋の風情をかもしだしている。

 

「本当にお待たせしましたね、さあ、どうぞ入って下さい。」

 

田山は美鈴に微笑みかけると、先に立って、古風な瓦拭きのひさしをくぐり、

玉石の玄関へ進んだ。

ひんやりと薄暗いが広くて掃除が行き届き、

上がりかまちは磨かれて、銅色に光っている。

 

 

お邪魔します・・・。

 

玄関の正面壁にいかにも古くて、背の高い柱時計がかかっている。


「わあ、なんだか懐かしい。むかし、おばあちゃんの家で見たような・・・」


これ?と田山が柱時計を指すと、美鈴がうなずいた。

 

「いまだにぜんまい式なんです。一日一回巻かないと、止まってしまう。

 僕がいないときは、先ほどのおばさんたちが・・」

 

なるほど。

下町レディース軍団は、家の中のメンテも行っているわけね。

 

「ここは暗いので、2階に行きましょう。

 階段はこちらです。」

 

玄関を抜けて短い廊下を進むと、黒く磨かれた階段を上がる。

段の幅が大きく、どっしりとしていて、きしみひとつ立てない。

 

田山の背中を見上げながら、美鈴が階段を上りつめると、

2階は陽光があふれていた。

 

「わあ、日当りいいですね。」

「良過ぎて夏は暑いんです。」

 

階段から入った部屋は10畳と6畳ほどの二間つづきで、

ガラス戸からさんさんと日が入って来る。

田山の仕事部屋らしい。

 

窓辺に腰をかけて外を眺められるよう、黒い板張りの窓台がある。

どっしりした横長の机が部屋の反対側にあり、壁には本棚。

続きの間は壁一面が本棚で、ぎっしりと本が詰まっている。

 

「本はもっと暗い場所においた方がいいんでしょうが、

 仕事をするのに不便で、ついついこうなってしまいました。」

 

田山が言い訳をするように美鈴の顔をみた。


「すごい蔵書。学者らしいお部屋ですね。」


天井を見上げると、きっちりと格子のはまった木目板。

美鈴の生まれた家には、確かにこんな和室があった。

 

床の間が小さく切られ、紅萩が白磁の花入れにそっと挿してあり、

傍には、こぶこぶの床柱がにぶく光っている。

 

美鈴が近づいて床柱に触れると田山が、


「子どものとき、それをよじのぼって怒られました。」

そうですか・・・。

 

美鈴は思わず微笑んだ。

 

田山さんの子ども時代。

今と同じように端正で、賢そうな子どもだったに違いない。

この部屋はそんな幼い田山までを知っているのだと思うと、感慨深かった。

 

 

「ここに長く住んでおられるんですね。」

「小学校2年で越して来て、しばらく別の場所に住んでいたんですが、

 その後はずっとここです。

 大学院に進んでから、しばらく日本を離れていたこともありますが。」

 

留学かしら?


美鈴が顔をあげると、田山がじっと美鈴の顔を見ていたので、

真っ赤になった。

 

「ここは変な場所でしょう?」

「いえ、変だなんて。

 ただ、入ったところにいきなり『お稲荷さん』があるのには、

 びっくりしました。」

「『伊勢屋、稲荷に犬の糞』って知っていますか?」

「いいえ。」

「お江戸に多かったものの囃子ことばです。

 とくにお稲荷さんは、上野公園にあるような大きな物から、

 このくらいの小さなサイズの祠が、個人の敷地や

 マンションの屋上なんかにもありましてね。

 今もふつうに拝まれていますよ。」

「へえ、そうなんですか。」

 

なおも田山はじっと美鈴を見ている。

 

「あの・・・お隣にお家がありましたけど、

 どなたか住んでらっしゃるんですよね?」


「いますよ。向こうに都合があるだろうから、

 今すぐご紹介するわけにはいきませんが、

 そのうち、すれ違うこともあるでしょう。」

 

そのうちって・・・また、わたしがここに来るみたいじゃない。

 

「あの・・・」

どうしてそんな目で見るのか、と口に出そうになったが、

何とか引っ込めた。

 

窓の方でかたん、と音がしたので見ると、庭の桜の枝が窓にぶつかって、

音がしたようだ。

田山はついと駆け寄って、古そうなガラス戸を開ける。

 

さきほど下から見上げた桜の大樹が、見事に紅葉して、窓の下に広がっている。

「春はきれいでしょうね。」

美鈴が桜を見て言うと「ええ、本当に」。

田山はわずかに微笑むと、また窓を閉めた。

 

「では、始めましょうか?」

 

 

 

 

14 Comments

  1. 田山さん、実はキツネなのかとまた疑ってしまいました@@
    また謎なお家も出てきたし。。
    だれが住んでいるのか。。
    最後、田山さんが窓を開けたのは、だれかをお家へとお通ししたのかしら?!
    ミステリアスだわ。。
    でも、田山さんが素敵だからいいです♪
    素敵な田山さんが持ってたボールペン。
    どうしてもほしくなって、一昨日買ってしまったれいもんです><

  2. わぉ♪
    タヌキじゃなかったのか・・・
    キツネさんか~~~
    なんか・・・スゴイとこ想像してるんですけど・・・
    お隣にはまた一癖ありそうな人(?)が
    いそうですね・・・

  3. きりぎりす〜は、ギリギリす〜、なんてヒドい歌を歌ってます。
    れいもんちゃん、ミステリアス?
    出来すぎてる男って、どっか警戒しちゃうよね〜。
    邪魔が次々入るんですが、なんとかお部屋に不時着しました(笑)
    >田山さんが持ってたボールペン。
    どうしてもほしくなって、一昨日買ってしまったれいもんです
    きゃあああ、うれしいっ!
    美鈴とおそろい、じゃあ、嬉しくないか。
    田山さんから手渡された・・という感じで。
    きれいなボールペンなんですよね。

  4. きみりんさん、
    >タヌキじゃなかったのか・・・
    キツネさんか~~~
    うふふ、キツネさんじゃなくて、お稲荷さん・・
    が、家のソバにある、とt。
    >なんか・・・スゴイとこ想像してるんですけど・・・
    スゴイとこ@@?
    どれどれ、おぢさんに言ってごらん・・・(笑)
    >お隣にはまた一癖ありそうな人(?)が
    いそうですね・・・
    いろいろ居るエリアです。
    先日会った人たちに「進みがおそいっ!」と怒られちゃった(笑)

  5. なんだか・・・ぞわぞわと・・・
    怖いんじゃなくて、不思議~~な感じが漂ってます・・・。
    なんだか、黒沢明の『夢』の中の「きつねの嫁入り」をな~んとなく思い出しちゃいました。
    田山さんち周辺エリアはちょっと現実離れしてる感じがする・・・。
    おばちゃんたちも込みで、なんか不思議。
    やっぱりキツネじゃないの?
    田山さんちの庭の木も、な~んか怪しい・・・。
    隣の住人は、ほんとに“人”ですか?
    なんだかよくわかんないけど わくわくする~~^^

  6. ちのっちちゃん、いらっしゃえ〜♪
    >黒沢明の『夢』の中の「きつねの嫁入り」をな~んとなく思い出しちゃいました。
    おお、覚えてます。まさにちょっと怖くて不思議な感じ。
    でもきれいでしたね。
    >やっぱりキツネじゃないの?
    んっと、だからキツネじゃなくて、油揚げ。
    じゃなくて「おいなりさん」がご近所。
    >隣の住人は、ほんとに“人”ですか?
    ジーンズ穿くから、たぶん足があるんじゃないかと・・(笑)

  7. きつね?・・・
    初めは足が無い方かと・・・
    谷中って墓地しか思い浮かばなくて(苦笑)

  8. もしもし、かめさま、「キリギリス」にようこそ♪
    >きつね?・・・
    >初めは足が無い方かと・・・
    いえ、きつねじゃなく、ミドリのたぬき!(揚げ玉が好き)
    なんて冗談ですが、足がないと色々不都合ですわ(笑)
    >谷中って墓地しか思い浮かばなくて(苦笑)
    寺、店、塀、寺、家、塀、寺・・って感じの町ですもんね。
    寺の中はとうぜん石ならび。
    ただ、やや「池之端」寄りの地域かと。

  9. なんか…妖怪でも出てきそうな…なんて思っちゃった~(爆)
    私が美鈴なら(図々しいケド)不思議な雰囲気にドキドキ+田山さんのステキな眼差しにドキドキで心臓疲れそう^^
    下町レディース軍団に(爆) 
    まこっちゃんはおばさま方にも愛されているのね^m^
    変な女を連れて来たら箒ではらってやろうかと、待ち構えていたのかな~(笑)

  10. Gelsthorpeちゃん、ありがとう〜!
    >なんか…妖怪でも出てきそうな…なんて思っちゃった~(爆)
    ゲゲゲ?
    でもまあ、そうゆうエリアではあります。
    新築ぴかぴかマンションだと、出るのは地縛霊くらいですからねえ。
    >私が美鈴なら(図々しいケド)不思議な雰囲気にドキドキ+田山さんのステキな眼差しにドキドキで心臓疲れそう^^
    ぜんぜん図々しくないです。
    そのように我が身にひきつけて読んでいただければ幸い。
    美鈴もドキドキなんですが、雰囲気壊すおババが次々出現して・・おっと!
    >下町レディース軍団に(爆)
    下町だと「じっくり」「あせらず」は「ええい、しゃらくせえ!」
    物見高い+気の短い気風なんで、すぐやって来ちゃう。
    >変な女を連れて来たら箒ではらってやろうかと、待ち構えていたのかな~
    ふふふ、なぎなたを竹ぼうきに替えって(笑)
    箒なんかに薙ぎ払われてたまるか〜〜!

  11. 上野界隈の裏の方の情緒あふれる町並みが、行ったことないのに目に浮かんでくる気がしました。
    美鈴になって読んでいるはずなのに、途中「下町レディース軍団」になってました!
    うさぎやのどら焼き食べたいです!!

  12. rzちゃん、
    >よろしくお手合わせ願いますです、、、(*´д`*)ハァハァ
    んまあ〜〜、なんてお行儀がいいのかしら?
    rzちゃんって毎回、そうやってごあいさつするの?

  13. >上野界隈の裏の方の情緒あふれる町並みが、行ったことないのに目に浮かんでくる気がしました。
    ありがとう〜〜!
    谷中エリアは焼け残ったそうで、戦前の街並がところどころ残ってます。
    道もややこしくて、まっすぐじゃないの。
    >うさぎやのどら焼き食べたいです!!
    ついつい商品名が・・(笑)
    ぜっぴんですぜ。
    何十年経っても、変わらずおいしいです。

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