23キリギリスの誓い

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 玄関の訪いに美鈴も腰を上げかけたのを、田山が制し、
「ここで待ってて」小さく声をかけると玄関へ出て行った。

ちあきおばさんが、きれいに洗濯した美鈴のブラウス、
その他を持って立っていた。

 

「昨夜はすまなかったね。相手も見ずに飲ませちゃったから。」

 

ちあきおばさんは洗濯物を渡すと、
エプロンのポケットから柿を取り出し、田山の手のひらに載せた。

 

「ふつか酔いになってるんじゃないかと思ってさ。
 だいじょうぶかね?」

 

少し奥をのぞくようなそぶりを見せたが、あえて上がろうとはしない。
田山が軽く頭を下げた。

 

「いろいろ、ありがとうございます。」

「いやいや、あたしらのせいだからさ。
 何か役に立てることがあったら、なんでも言っとくれよ。」

じゃ、お大事に。邪魔したね。

ちあきおばさんは、よたよたと引き戸を開けて帰って行った。

 


出て行ってお礼を言うべきか、どうしよう。
半分腰を浮かせたところで、おばさんの帰る気配がし、
改めてぺたりと座りなおす。

戻ってきた田山の手に白いブラウスと真っ赤な柿があった。
気まり悪そうな美鈴を見て、ちらりと微笑むと

 

「着替えをもってきてくれました。」

「あ、はい。」

 

美鈴が受け取ると、田山が全身に視線をすべらせ、
まぶしそうに目を細めた。

 

「その姿はなかなか似合う。
 美鈴さんは和装もいいですね。」

へ、あの・・・。

滅多にほめられたことがないので、知らずに頬が熱くなる。
和装と言ったって、寝巻の浴衣だし、
酔っ払って服を汚した挙句の借り着なのに。

 

「ありがとうございます。
 でも、あの・・・着替えてきます。」

 

田山はじっと目をこらしていたが、残念そうに小さくうなずいた。
なんとか立ち上がり、茶の間を出て玄関に足を踏み入れたとたん

 

「ごめんください。」

 

勢いよく玄関の戸が引き開けられ、
仰天した美鈴はあわてて茶の間に駆け戻ろうとしたが、
ズキッ!

あたたた・・・

足首を押さえて、座り込んでしまった。

 

「へえ、ここでも尻もちか。」

 

遠慮のない物言いに振り向くと、若い男が立っている。
やせぎすだが黒いTシャツを着た肩幅は広く、精悍な体つきだ。

つづいて玄関に入って来た田山が、逃げるひまを与えず、
さっと美鈴を抱え起こすと、若者に顔を向けた。

 

「めずらしいな」

「おばさんが出てくのが見えたから、今ならいいかと思って。」

 

田山の腕につかまえられている美鈴を珍しそうに、
しげしげと観察すると、がっかりしたようにため息をついた。

 

「なんだ、やっぱりタダの人間か。」

タダのニンゲン?

 

無礼な言いように美鈴はきっとにらみつけた。

 

「タダの人間で悪かったですね。
 じゃあ、あなたはどんな人間なのよ?」

ふ、けっこう威勢いいね。

 

若い男は片方の口角をちょっとあげると、
着ていたTシャツのすそをさっとまくり上げた。

浅黒く引き締まった横腹と、深く切れ込んだへそまで見え、
美鈴は思わず目をそらした。

ほら見ろよ、ここ。

長い指が示す先に、暗い紫が散っている。

 

「あんたがヒジ打ち、喰らわせた痕だよ。
 ったく、ろっ骨が折れたかと思ったぜ。」

え?あの・・・

すばやくシャツを戻し、美鈴をにらみつける。

 

「虫くらいで、大声出して飛び出すな。
 あんたの男の趣味だろ?」

 

虫くらい?

あの暗闇で飛びついてきた恐ろしいものは、やっぱり虫だったんだ。
たちまち、ゆうべの恐怖がよみがえる。

うううううううっ!

体中をふるえが走り、美鈴は両腕を思い切り体にまきつけ、ちぢこまった。

 

「もういいだろう、省吾。話をするんならあがりなさい。
 美鈴さん、むこうで足を見せてください。」

 

有無を言わさず、美鈴をソファまで連れていって座らせると、
足元にかがみこんだ。

 

「ちょっと失礼・・・」

 

浴衣のすそを割られ、田山の指が素足に触れると、
どきっとして飛び上がりそうになった。
いいです、と逃げたかったけど、足首を握られていては立てない。

 

「ここは?痛くないですか?」

 

田山の指がそっと足の甲を押すと痛みが走り、思わず膝のあたりをつかむ。

 

「うっ、あの・・・」

 

恥ずかしくて、真っ赤になったまま、目をきょときょとさせていると、
さっきの若い男が面白そうに眺めている。

 

「足、あるんだな。」
「?」

 

なんて変なことばかり言う奴だと、美鈴はつんと視線をそらし、
すぐそばにうずくまっている田山の頭や広い肩に目をやった。
間近でよく見ると、カラーでも入れているのか、かなり茶色がかった髪だ。
田山はまだ美鈴の足を離さず、念入りに調べている。

 

「足首は腫れてきていますね。
 ひざのあたりは打ち身で、ほら・・こんなに青くなってる。」

 

裾をめくられて、かがみこまれていては、どんな顔をしたらいいのやら。
とにかくぴったりと膝をつけ、視線を落としたが、
青白いすねの表面を田山の指がそろそろと上がってくるのを感じたら
耐えられなくなった。

 

「だ、だいじょうぶです!」

 

田山の手が残っているまま、強引に浴衣の裾を戻してしまった。
若い男は、さっきまで田山の座っていたソファのそばの椅子に腰かけ、
遠慮なく二人を見つめている。

あの・・・?

田山がようやく美鈴の足を放して、顔をあげた。

 

「隣の長屋の住人ですよ。
 ほら、ちゃんと自分で言え。」

なんだよ、わざわざ様子を見に来てやったのに。

「元木省吾。
 となりで絵を描いてる。」

はあ・・・。

 

ぶすっとした自己紹介に、美鈴が間の抜けた返事をすると、
いつの間にか、隣に座っていた田山が付け足した。

 

「おばさんたちには“モドキ”って呼ばれてるんです。」

「余計なこと言うなよ。」

 

元木が顔をしかめたのを、田山が面白そうに見やった。

 

「3浪だっけ?その間もずっと絵を描いてたんで“画家もどき”ってわけらしい。」

「あの・・・山本美鈴です。ゆうべはどうもすみませんでした。」

 

習慣でつい立ち上がろうと、腰を上げかけた途端、
うっと声が出、田山がすばやく背中を支えてくれた。

 

「このまま座っててください。たしか湿布がありましたから。」

 

 

田山が美鈴の足首に湿布を張るのを見ながら、
省吾が黒いジーンズの足を組むと

 

「ゆうべ絵描きながら外を見たら、庭に着物の女が立ってた。」

 

あれ?と、もう一度見直すと、妙に懐かしい感じがして。

「ああ、まこちゃんのおばさんだ。
 幽霊になって、戻ってきたのかって。」

「ひどい発想だな。」

 

田山がにらむと省吾は笑った。

俺は科学者じゃないからな。

 

「むかし見たおばさんとおんなじだったよ。
 白っぽい浴衣に半纏を引っかけて、すこうし体をよじらせながら
 あそこで月を眺めてたのを覚えてる。
 デジャブで、もうびっくりした。」

 

田山が呆れたように小さく首をふった。

 

「しばらくぼうっと立ってるな、と思ったら、
 そろそろ動いて、こっちに来る。
 知らない幽霊はまずいけど、おばさんなら怖くない。
 絵描きとして、幽霊を見るいい機会だと思った。」

 

ここまで来て、ようやく美鈴にも話の先が読めてきた。

 

「急いで外に出たら、隣に入って行くだろ。
 どうしよう、後を追おうかと迷って、ためらってたら、
 がっちゃ~ん、ドコドコってすげえ音がして、悲鳴が聞こえたから、
 ドアを開けると、誰かが飛びついて来て暴れるのなんの。」

「落ち着け、こんな夜中に大声出すな、って言ってんのに、
 俺にひじ打ちくらわしてすっ飛んでったと思ったら、
 すぐ目の前でバッタ~ン、転んで、のびた。」

 

美鈴は思わず、両手で顔を隠した。
ゆうべは、めちゃくちゃパニックしていたので、何が何だかわからなかったのだ。

 

「じゃあ、ゆうべ出口をふさいでたのは・・・」

「俺だよ。夜中にあんな大声出したら、近所中おこしちゃうだろ。
 幽霊じゃないのはわかったけど、何だろと思ってさ。」

 

省吾はにやりと笑った。

 

「こうして見ると確かに生きてるし、幽霊ほどやせてないね。」

 

やっぱり無礼な奴だ。
美鈴の頬がふくれかけたが、

 

「でもおばさんよりずっと若いし、着物すがたは悪くない。
 俺とおんなじくらい?
 こんどモデルやってもらおうかな。」

もしかして、幽霊の?

「はは、よくわかったね」

 

あははは・・・、と遠慮のない笑い声をあげたので、
美鈴ははっしとにらみつけた。

 

「着替えてきます!」

 

ソファに手をつきながら慎重に立ち上がり、よろめかないようにしながら、
まっすぐ仏間に向かった。

 

 

 

ブラウスとスーツに着替え、髪もまとめ直し、
目立たないように腰を押さえながら茶の間に戻ると
田山と省吾がテーブルでお茶を飲んでいた。
すぐそばに、きれいに柿が剥いてある。

省吾がこちらを見て、ふうん、と声をもらした。

 

「服着ると老けてみえるね。
 固いな。ひょっとして学校の先生?」

「違います。」

「美鈴さんは優秀な通訳ですよ。」

 

田山が横から口添えをした。

 

「へえ、ぜんぜん見えないな。
 葬式のコーディネーターみたいだ。」

みなさま、いよいよ、さいごのお別れです・・・

 

片手をあげ、きどった口調で省吾がマネを始めた。
やせて顎がとがり、口もとは意地悪そうにときどきゆがんだが、
目はくっきりと大きく、かつ切れ長で視線がするどい。

確かに気まぐれなアーティストに見えなくもない、不思議な存在感があった。

悪ふざけに言葉を失って、にらみつけていると後ろで気配がした。
ぶるっと飛び上がりそうになり、おそるおそる振り向く。

うす茶色のカマキリ。
その大きさですぐに「ヤン夫人」だとわかった。
先日より、さらに巨大になったように感じる。

柱のところでじっとこちらを窺っているようだったが、
省吾がぱっと手を出すと、急に羽ばたいて、美鈴の顔の横をバタバタと飛び過ぎた。

 

きゃあ!

 

美鈴が頭を抱えてテーブルに伏せると、羽音が小さくなり、恐る恐る顔をあげた。

 

「あんた、カマキリが怖いの?」

だってデカいじゃない!飛ぶじゃない!おどろくじゃない!

 

涙目で訴えると、

 

「ゴキブリじゃあるまいし。カマキリくらいで怖がってんなら、ここに住めないぜ。」

 

省吾がふんと鼻先で笑った。

 

「まこちゃん、もっと女えらべよ。」

「省吾、彼女を侮辱するんなら、出て行ってくれ。」

 

田山のきびしい声に、悪かった、と小さな声が聞こえた。

 

「心配してるだけだよ。まあ、まこちゃんと彼女の問題だからね。
 じゃあ、帰る。」

 

省吾は唐突に立ち上がると、大股で出て行き、
ガラガラと引き戸の閉まる音が響いた。

 

 

一瞬、し~んとなった室内にさわさわさわ、と葉擦れの音が流れてきた。


2階から見下ろしていたあでやかな楓と桜は、
ここだとごつごつした根をふんばり、いっぱいに枝を広げているのがわかる。
桜はすっかり色を変えたが、楓はまだわずかに青い葉が残っていた。
日のあたる部分は見事な紅色にさざめいている。
縁先には色とりどりの野菊がこぼれんばかり。

 

「省吾のことは気にしないでください。
 小さい頃から知っているので、遠慮がなさすぎるんです。」

 

田山は美鈴の正面に、剥いた柿の実の皿を置いた。

 

「ちあきおばさんの心づくしです。一口でも食べて。」

はい。

 

楊枝にさした一切れをほおばると、甘く、柔らかく、懐かしかった。
実家の庭にある柿の木を思い出す。
なんだか急に家に帰りたくなった。

だまって柿をほおばっている美鈴を、田山は心配そうに見ていた。

 

「ひどい目に遭わせてしまいましたね。
 明日からのお仕事に支障がないといいのですが・・・」

いえ、だいじょうぶです。

 

口中の柿を飲み込みながら、美鈴はうなずいた。

 

「みすずさん・・・・」

 

真剣な声の調子に、却って顔があげられなかった。
申し訳ないけど、テーブルの面をにらんだまま身を固くする。

今の声に昨日見た金色の目を思い出していた。
こちらに伸ばされた腕に感じた、恐怖も覚えている。
ぎゅっと一点を見つめていると、目が痛くなって涙が出そうになった。

ほんのかすかなため息が聞こえたような?

 

「これから、お部屋まで送っていきましょう。」

「いえ、大丈夫ですから。」

「心配ですから送らせてください。
 お願いです。」

 

ついに顔をあげると田山の表情が目に入った。
この上なくきれいで、優しくて、少し悲しそうだ。

この人にこんな顔をさせたくなかったのだけど、
笑顔でこたえることがどうしてもできない。

 

「ごめんなさい・・・」

 

どうにか顔をあげたまま美鈴がつぶやくと、
「それは僕のせりふですよ」と柔らかい声が返ってきた。

田山が電話をかけて、銀杏のところまでタクシーを呼ぶと、
ふたりで一緒に乗り込み、黙っている間に美鈴のマンションに着いた。

 

「部屋の前まで送りましょう。」

 

固辞する美鈴に構わず、さっさとタクシーを帰し、
美鈴のバッグを持つと、突っ立っている美鈴に手を差し出す。

おずおずとためらっていると、ぎゅっと田山がつかんで
ひっぱるように階段を上り始める。

ドアの前に着くと、カギを開ける美鈴を見守っていた。

 

「では、本当にご迷惑をかけました。」

いえ、こちらこそ。

 

お辞儀した頭をあげた美鈴にバッグを渡して、田山は少し微笑んだ。

 

「よく休んで、落ち着いたら連絡をください。
 待っていますから。」

 

美鈴がドアを開ける前に、田山は階段を下りていった。
 

 

6 Comments

  1. 更新ありがとうございます。
    このお話、もう大好きですわ~。
    ん~、なんだかなぁ~。
    田山さん、ちょっとばかり得体が知れない・・・・・。
    ごめんなさい・・・・気味が悪いっていうか・・・・。
    いい男なんでしょうけどねぇ~。
    金色の目?満月の狼男か、ドラキュラか・・、虫の化身か。
    美鈴さんの中で、その部分が解決しないと、二人の未来は見えないかなぁ~。
    ヤン夫人、かっこいいですよね、見てるだけなら。
    向かってこられたり、羽ばたいたりするともうだめです。
    そして何より、私は、虫の腹が苦手です。
    特に栄養満点の元気なカマキリのおなかって、プリプリでしょ?
    そして呼吸しているような動きの蛇腹。
    あー、想像しただけでチキンスキンでございますー。
    田山さん、是非とも美鈴さんの心を捕まえてね!

  2. Annaさん、どうしよう・・・恐ろしいです・・・
    田山さんは虫系の研究でもなさっているのですか?
    かさかさ、ぞわぞわ・・瓶いっぱいのあれらはみんな虫なんですか?
    なんでそんなに大量にいる必要があるの?
    私だったらその建物から半径100メートル以内には近寄れないよ><
    ・・・でもでも、田山さんがすご~く悲しそうです・・・。
    美鈴さんも、虫はともかく田山さんの事まで気味悪くなっちゃったみたいで悲しい・・・
    Annaさん、このお話ハッピーエンドですよね?
    田山さんと美鈴さん、幸せになるのですよね?
    ・・・でないと、この先もぞわぞわに耐え続ける自信がなくなっちゃいそうです~(TTT_TTT)
    ふたりを是非幸せにしてあげてくださいね。お願いしま~す゜゜(´O`)°゜

  3. 謎はすべて(?)解けた!!!
    もう、いつでも真さん家へ行けるわ^^
    虫はちょっと気持ち悪いけど、真さんの研究だし…
    お仕事だもんね。
    美鈴ちゃんがお仕事の単語覚えるために独り言言ったり
    大声出したりしてるのと同じヨッ!!!って思えば・・・
    どうだろ・・・ダメかな美鈴ちゃん。
    ずっと、美鈴ちゃん目線でお話し読んでたけど…
    真さん目線で読むと・・・・なんだか虫使いは美鈴ちゃんのような
    気がしてきた。
    真さん、頑張れ~~~!!!

  4. まいど~、読んでいただいてありがとうございます。
    寒くなりましたな。
    ★キーナさん、
    >ちょっとばかり得体が知れない・・・・・。
    ごめんなさい・・・・気味が悪いっていうか・・・・。
    ほほほ、そう思われて当然です。
    たっぷり惚れている(?)美鈴でさえ、ためらうくらいですから。
    >金色の目?満月の狼男か、ドラキュラか・・、虫の化身か。
    もし~かしたら、もしか~したら、そうなのかしら?♪
    年のバレる引用ですんません。
    >栄養満点の元気なカマキリのおなかって、プリプリでしょ?
    そして呼吸しているような動きの蛇腹。
    ううう、あの大きなプリプリが蛇腹状にぷりぷり動くのを
    想像しちゃいました~~!
    こええええ~~。
    と言いつつ、感心。見事なたとえでございます。
    ★ちのっちちゃん、
    >どうしよう・・・恐ろしいです・・・
    そりゃ、そうでしょう。
    ○ミがみ~~ん、と鳴いただけで震える方なんですから。
    ちのっちちゃん向け、ホラーともいえる。
    >田山さんは虫系の研究でもなさっているのですか?
    田山の専門については、最初の方で紹介しました。
    「微生物と環境学」で土壌および、そこに生きる生物の研究、
    でございます。
    >私だったらその建物から半径100メートル以内には近寄れないよ
    え~ん、でもこのサイトには遊びに来てね♪
    >Annaさん、このお話ハッピーエンドですよね?
    ハッピーエンドです!
    どっかのサイトの紹介文にも書いちゃったし。
    二人で仲良くカマキリになって、末永く・・ではダメですね。
    旦那さまを食べなくちゃならないから。
    もっと別のバージョンを考えます。
    ★きみりんさん、
    >虫はちょっと気持ち悪いけど、真さんの研究だし…
    お仕事だもんね。
    そ~そ~。愛は地球を救う。
    >美鈴ちゃんがお仕事の単語覚えるために独り言言ったり
    大声出したりしてるのと同じヨッ
    そ~そ~~②、通訳の練習に大声だしたり、同じことブツブツ言ったり、
    傍から見ると変なことしてます。
    さすがに単語書いた紙は食べないけど。
    >真さん、頑張れ~~~!!!
    ありがとう、頑張ります(真)

  5. 遅ればせです・・・・コソコソ・・・
    田山さん、可哀相なんだけど多足類と蛇腹はねぇ~~^^;
    うーん、でも愛しのご本家『彼』が好きなんだったら
    ヤン夫人も可愛く見えるのかな~?
    我慢するか、、、出来るか、、辛い美鈴ちゃんですね。
    田山さんのことまで距離をおくようになっちゃって
    来週は自分から連絡できるのでしょうか~?
    田山さんはきっと我慢して連絡をしないでしょうしね。
    頑張れ! 美鈴ちゃん!!
    Annaさん、なるべく早めにハッピーにしてあげて下さいませ。
    モゾモゾ、カサカサの世界にあんまり堪え性がない方なので^^;

  6. hiro305さん、
    お越し頂きまして、ありがとうございます。
    >田山さん、可哀相なんだけど多足類と蛇腹はねぇ~~^^;
    飼い主がイケメンでもダメですかね?
    >ヤン夫人も可愛く見えるのかな~?
    ふふふ、ご主人を食べたあとで栄養たっぷり、
    三角のお顔もつやつや♪
    ですが、可愛いかどうかは・・え~と(汗)
    >Annaさん、なるべく早めにハッピーにしてあげて下さいませ。
    モゾモゾ、カサカサの世界にあんまり堪え性がない方なので^^;
    だんだん、皆様に脅されているような・・(冷汗)
    細かい奴らはやっぱり南京錠をかけてしまっとこう。

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