42キリギリスの誓い


kirigirisu_title.jpg

 

 

 

冷たい恐怖がこみあげてくる。

マサは手際よく、ピンクのふわふわで美鈴の両手首を拘束し、
上にのしかかったまま、黒いマスクみたいなものを嵌めてしまった。
息はできるが声がでない。


「足は・・・どうすっかな。」


片足に手首にはめたのと同じ、ピンクのふわふわをはめると、
片方の環を部屋にあるベッドの脚につなぐ。


「これなら、ある程度動けるだろ。
 苦しいのは大変だもんな。」


マサの口調がおだやかなのが、いっそう恐ろしかった。


どうして?


必死に目で訴えた。


「怖がんなくていい。
 あんたを監禁して、どうこうするつもりはねえんだ。」


そう言われても、実際に監禁、拘束されてしまっている。
美鈴の思いが聞こえたように、マサが答えた。


「あんた、マコトが化けもんかどうか、疑ってたそうじゃねえか。」


サムの顔が浮かんだ。
やっぱ聞かれていたんだ。

美鈴の顔色が変わるのを見て、マサがにやりとした。


「俺も知りてえ。
 で、簡単にわかる方法がある。」


かすかに眉をひそめて、疑問を表してみる。


「あんたをさらってみりゃいいんだ。」


名案を誇示するように、得意げにマサが言った。


「マコトに妖術だか超能力だかがあるんなら、
 何とかして助けに来るだろ。
 来なくたってまあ、そのうち帰してはやるけどさ。」


そのうち?


声にならなくても、美鈴の問いはわかったようだ。


「だから、ちょっと一晩お泊りするってコトでよ。」


泊まるの?


「ここならベッドもあるしよ。
 どうしてもヤだってんなら、隣のホテル取るけど。」


美鈴は目をむいた。


「よくあそこでAV撮影やってるから、多少のことじゃ驚かれねえし、
 今朝がた、アメ横で映画の撮影があったなぁ、
 そのうち知れるだろうから、
 続きってことにすりゃあ、なんも問題ねえ。」


美鈴は大きくかぶりを振った。


そんなはずない。


「じゃあ、ホントに撮影すりゃあいい。
 こうやって拘束されたまんま、ヤられちまう役とか。」


美鈴のまなじりが切れそうなほど、目をむいたので、
マサが顔の前で手を振った。


「冗談だよ、マジにとるな。
 ホントにヤったりはしねえ、ちょっとした設定だ。
 そういうのも撮ってみたいとは思うけどよ、ははは・・」


美鈴は次第に、恐怖より怒りを感じてきた。

動けなくなった相手をいたぶるのは、卑怯者だ。
チンピラかなんか知らないが、マサは肝のちっさい卑怯者だ。

美鈴が目をいからせたまま、下を向いてしまったのを見て、
マサもようやく笑い声をひっこめた。


「悪かった。ちょっとフザケが過ぎたな。
 もう一度言うが、あんたに危害は加えねえ。

 ま、一緒に実験するつもりでいこうや。
 アイツが化けものの正体を現してでも、助けに来るかどうかさ。
 そのために、ちょいと演出に凝ってるだけだ。」


知りてえんだろ?


自信たっぷりに問われると、情けなくて涙が出てきた。
自分の恋人への疑いを、軽々しく外で口にしたりするから、
こんな事になったのだ。

自分ばかりでなく、田山にまで禍根がおよびそうな
事態になってしまった。

できれば、田山に知られずにいたい。
助けになんか来て欲しくない。

どんな形にせよ、面白おかしく尾ひれがつくだろうし、
彼をおびきだす餌になんか、なりたくないのに。

涙がつん、とこみあげて来そうになったが、
ここでそんな顔を見せてたまるものか。

とにかく、マサにはこちらを傷つけるつもりまではなさそうだから、
半日か一日か我慢して、自由にしてもらおう。

輪っかの具合をしらべるマサの横顔をにらみながら、
きつく唇をかんで、涙をこらえた。

 

 


「適当なトコで楽にしてやれ」


そういう命令だったので、マサ兄貴が帰ってしばらくしてから、
「暴れないと約束すんなら」と女のマスクを外し、
手鎖の長さを伸ばしてやった。

息がしやすくなってほっとしたのか、うるんだ目でこっちを見て、
「ありがとう」まで言われた。

特別サービスに、オリジナルブレンドのあったかいお茶をごちそうした。
これでイヤでもリラックスできるだろ。
俺って親切だな。

部屋を出るには、どうしたってここを通らなければならないし、
トイレは窓なし、ベランダもない。
さらって閉じ込めるのに都合よくできた間取りだ。

取り上げた女のバッグから着信音がする。
うるさいので取り出して電源を落とそうとすると、女から声がかかった。


「わたしを探してるのかもしれない。
 絶対出ないって約束するから、着信画面を見てもいいですか?」


女の言葉を無視して、渡さずに携帯を開くと、
電話、メールともいくつか着信がたまっている。


「返信しないと探しに来てしまうかも・・・」


女のつぶやきに、ちっと迷った。
簡単にはここがわかるとは思えないが、通報されると厄介だし。


「どうするよ?」

「あとで連絡・・・とだけ、返信してくれますか?」


いくつかあってややこしかったが、
しつこく何度も来ているメールにだけ、
「あとで連絡」と入れて返信し、すぐ電源を切った。

 


逃げ出そうと必死の女たちとは違って、暴れる心配はないから、
見張りは楽だが退屈だ。エロ本も3冊見れば飽きがくる。

ヒマつぶしにドアのすきまから、女の様子をのぞいてみる。

最初は、部屋にあったスポーツ新聞を見てたようだが、
今は壁際のベッドにへたりこんで、うつらうつらし始めている。


ちょっと堅そうだが、悪くない線かもな。


スーツのスカートが少しめくれて、生っぽい素足が腿まで見えてる。
かたっぽにソフトSM用の手錠がはめられて、
ちょっとソソるながめ。

うえ、やべ。
あずかりもんに手え出したら、兄貴に殺される。

そっとつぶやいてから、元の椅子にもどってあぐらをかいた。

 

かさかさかさかさ・・・・


うわっ!出やがった!
冬だぜ、おい。ちっとは遠慮しろよ。


女の部屋に飛び込んで、積んであったスポーツ新聞を取って丸め、
得物をかまえると元の部屋に戻る。


かさかさかさかさかさかさかさ・・・・
かさかさかかさかさかさ・・


う、ダブルになってやがる。


大きくふりかぶって打つ!

一匹殺ったが一匹は逃げ、さらに新手が現れてこっちへ向かってくる。
かなりデカい。


パン!パン!パン!


鋭く振り下ろしたが空振りに終わり、
デカいのはなおもこっちへ進んでくる。


地獄へ行け~~っ!パン!


奴はこっちの攻撃をかわしてジグザグに進んだかと思うと、
いきなり顔をめがけて飛びあがりやがった。


うわああああっ!


あわてて一歩さがった拍子に、床に置きっぱなしだった
コンビニビニールの持ち手に足を突っ込み、
思いっきり足をとられてこけた拍子に、ドアノブで後頭部を強打した。
目の前に火花が散って一瞬気が遠くなる。

数分、数秒?経って床の上で目覚めると、
すぐ目の前に奴らが行儀よく3匹並んでいる。

ひくひくと長い触手を動かしながら、3匹がじりっと進んでくると、
喉の奥から悲鳴がしぼり出た。


うわあああああ~~、やめてくれ、殺さないでくれ。


頭の痛みに構わず、どうにか起き上がり、部屋の外へ走り出た。

くっそ~、俺の方がでけえぞ、強いんだぞ。
てめえらの嫌いなもん、手に入れて、
シューーっとあの世に送ってやる!

 

 


お昼近くなり、駆り集められたエキストラの数が減って
残った者はダルそうに座り込んでいる。

監督とウィルクスは、相変わらず元気だが、
ロシア系女優は、ハイヒールで走ったり、格闘したりの大活躍で
すっかり疲れ、座り込んで差し入れのおでんを食べている。

モモちゃんは急に呼ばれた割には、多彩な役まわりを命じられ、
走ったり、隠れたりさせられたのだが、
のんきそうな丸顔が切迫感に欠け、彼女が出ると「画」がゆるむとかで、
途中でお役御免となった。

つねよおばさんにお茶をもらい、撮影の進行を見ていたが、
次第に気になってくる。


「美鈴ちゃん・・・」


差し入れのピーナツとお茶を持ったまま、
アメ横のあちこちを探してみたが、美鈴の姿は見当たらない。

こわもてのメッシュ男から、別の場所で撮影と聞いたが、
黙って行ったきりになるような美鈴ではないので、
連絡があるか、戻ってくるかしてもいいのに、相変わらず姿が見えない。


どうしたんだろう。


さらに歩いていると、美鈴が「相談」を持ちかけた
鰻屋の鉄五郎が、中年婦人らと共に通行人にお茶を配っている。


「あの・・・」


忙しそうな鉄五郎におずおずと近づくと、
ようやく鉄もモモちゃんに気付いて、笑顔を向けてきた。


「いや、長引いちまってわりいな。
 もうあらかた終わりだと思うんだけど。
 警察もじりじりしてるし・・・」


道路の占有許可時間をとうに過ぎても、撮影が終わらないので
一般客の迷惑にならないよう、範囲を区切って続けているらしい。


「あの・・・美鈴ちゃん、知りませんか?」


ためらいがちな言葉で、鉄五郎もぴんと来た。
モモちゃんの幸せそうな丸顔が、不安でくもっている。


「ちょっと頼むわ。」


隣のおばさんに断りを入れると、テーブルの向こうから抜けてきた。


「美鈴さんがいねえ?」

「ええ。ここが白いメッシュの方が、
 別の場所で撮影だって伝えてきたんですけど、
 本人から何の連絡もないから。」

「別の場所だと?」

「ええ。美鈴ちゃんは、どこで撮影してるんですか?」

「マサの野郎、また何かたくらんで・・」


鉄五郎はすばやくあたりを見回した。
サムは相変わらず、エキストラやスタッフの世話を続けていたが、
マサとマサの子分が見えない。


「どうしたの?」


鉄五郎が道で仁王立ちしながら、あたりをにらんでいるのを見て、
小糸がさりげなくそばに寄って来た。


「美鈴さんが消えた。別んとこで撮影ってマサが言ったらしい。」

「マサなら、あそこにいるわよ・・・」


小糸が後ろを振り返ると、グルトフェルド監督のそばに
特徴ある髪型が見えた。
すっかりスタッフ気取りで撮影隊に入り込んでいるらしい。


「今、訊ける状況じゃねえな。
 時間はめちゃめちゃ押してるし・・・」


聞こえたわけでもないが、マサがちょうど振り向いて、
不安げに並んでいる鉄と小糸、モモちゃんを見て
にやりと笑い、またすぐ打ち合わせに戻ってしまう。


「すずめに言って探してもらおうか?」


小糸が小声でつぶやくと


「いや。すずめは警官だから、
 いったん知らせたら、なかったことにできねえ。
 こっそり心当たりを探そう。」

「心当たり、あるの?」


マサのシマを全部知っているわけではないが、
自慢そうに連れていってくれた場所がいくつかある。

「撮影してる」と言う言葉が気にかかった。


もしかして・・・?


「あんた、美鈴さんに連絡取ろうとしてみてくれるか?」


鉄の言葉に、モモちゃんが携帯を取出し、


「はい。
 撮影中かもと思って遠慮してたんですが、電話してみますね。」

トゥルルルル・・・トゥルルルル・・・


返事はない。

 

 


以前マサから、いいものを見せてやる、と連れていかれたのが、
ラブホテルのAVビデオ撮影現場だった。

鉄は小糸とモモちゃんを連れ、さりげなくアメ横を離れると、
撮影場所に使われていたホテルへ向かった。

小さな受付口から顔をのぞかせ、
「あのぉ・・」と声をかけると、中から新聞をたたむ音がして、


「んだよ、鉄じゃねえか」


男がうすぐらいロビーに出てきて、3人連れを見た。

小糸は居心地悪そうにうつむいて、
モモちゃんは珍しげに眼をぱちぱちさせて、中を見回している。


「朝っぱらから、お前は」


小太りの男は目を丸くすると、一歩で鉄ににじり寄り、小声で


「小糸だけじゃ足んなくて3Pってか?
 けど、ここじゃあ、気の毒だろ。
 ちったあ、気ぃつかえよ。
 そりゃ、ウチはお前らだったら3割引きにするよ、するけど・・」


小糸の目がきゅうっと三角に吊り上ったので、男はあわてて口を閉じた。
鉄は距離がちぢまったまま、男の耳に口を寄せ、


「あのさ。マサが女連れ込んでね?
 黒っぽいスーツ着た、割にかわいい子なんだけど。」

「お前なあ、俺にだって言えねえこともあるよ。
 客の秘密ってもんがあるし。」

「今言わねえと、すずめ連れてくることになるぞ。」


ふん・・!


小太り男は、ちんまりと胸の前で腕を組んだ。


「ヤバイことはしてねえから、スズメでもツバメでも呼んで来いって
 言いてえとこだが・・」


さらに声をひそめ


「マサなら来てねえ。」


耳元にささやかれ、鉄はほっとしてすぐ回れ右をした。


邪魔したな、おい、行くぞ!

「おい、待てよ、鉄!」


入口を出かかった3人を呼び止め、
さらに3人をぴったりくっつけると、ささやき声で


「ウチには来てねえが、隣に入ってったぜ。
 朝がた、女が入んのゴネてる声が聞こえたから、
 ウチかな?と思って気にして外をのぞいたら、マサでよ・・・」


鉄五郎は男を引きずって歩道に出、隣のおんぼろビルを指すと


「何階だ?」


さあ・・・。俺もそこまでは。


鉄五郎、小糸、モモちゃんと男の4人で、
ビルの小さな窓をしばらくにらんでいると、
ダメージの革ジャンに、ビニール袋を下げた
若い男がぶらぶらと通りかかり、
4人を見るとぎょっとして、元へ戻ろうとした。


おい!


鉄がすばやく前に回って退路をふさぎ、腕をつかんだ。


「てめえ、マサの子分だろ?どこへ女連れ込んだ?
 警察呼ばれる前にとっと言え!」


小糸もすっとそばに寄ると


「ちょっと!あたしらのタメが警察って、知ってんだよね?」


マサの子分はどうしようか、と4人の顔をさっと見渡したが、
鉄のマジぶりにやや反抗的な表情を浮かべた。


「あのう俺、子分とかじゃなくて、仕事上の部下なんすけど。」

「わかった、マサの部下な。それで?」

「別に?特になんもないすけど。」

「るせえッ、早く連れてけ!」


鉄が一発、あごを殴ると、男は一瞬カッとなり、
目を剥いてかかって来ようとしたが、小糸やラブホ男の顔を見ると
ふてくされたように前を向いてホールに入り、
エレベーターのボタンを押し、
あっさりと一行を部屋に案内した。

鍵のかかっていなかったドアを開くと同時に、
男を押しのけて鉄が先へ進み、
椅子やテーブルのある部屋をつっきって、奥の部屋を開ける。


「あれ?」


誰の姿もなかった。

部屋の隅にスポーツ新聞がきちんと重ねてあり、
ベッドにくぼんだ痕があったが、乱れてはいない。

うしろから、若い男がちらりと中を覗き、
ちっと舌打ちして、顔色を変えたのがわかった。
あわてて全体を見まわし、ベッドの脚元に視線を下げている。

鉄もかがんで足元を見ると、ピンクのふわふわの輪っかが開いて、
もう一方の環はベッドの脚にはまっている。

鉄が男に目をもどすと、奴はもう知らんふりをして、
ぶらぶら居間に戻って行き、タバコに火をつけた。


「どうしたんすか?ここが見てみたかったんでしょ? 
 気が済んだんなら、出てってくださいよ。」


それこそ・・・


「警察呼びますよ」


若い男はにやりと笑った。

 

 

 

7 Comments

  1. そうか、マサはそういう気だったのか・・・
    しかし、これってどういうこと?
    やっぱり来たってこと? 
    どういうこと?どういうこと? 
    どういうことぉ~~~~(@_@)
    やっぱり・・・そういうこと?
    それにしても、マサって、ここまでしておいて
    あとを子分に任せるってどうなのよ!
    って、だから誰にも知られず逃げられたとも言えるけど。
    あんなちゃん、早く結末を知りたいけど知りたくないような・・・
    困っていますわ(-_-;)

  2. ★しーたちゃん
    はやばやとありがとう!
    >しかし、これってどういうこと?
    やっぱり来たってこと? 
    う~ん、切り方が悪いんだな。
    こんなに気をもんでくれてすんません。
    とにかく、鉄たちが突入した時には
    監禁娘はもういませんでした。
    >それにしても、マサって、ここまでしておいて
    あとを子分に任せるってどうなのよ!
    そうだねえ。
    マサもじっと網はって「奴」が来るかどうか
    見届けたかったんだけど、映画も気になる!
    映画の撮影が一区切りしたら、来るつもりだったんじゃないかと。

  3. “かさ・・・”の文字列が目に入った途端、反射的にのけぞってしまいました(@_@;)
    勘弁して下さいよ~~><
    想像しちゃいかん!!するなら思いっきりマンガチックにしろ~~!
    と自分に言い聞かせながら読みました(T_T)
    美鈴さん、助かってほんとよかった。
    マサはちょっと許せませんね(`´)お仕置きが必要です!
    田山さんが助けてくれたのかどうかわかりませんが、この後の展開もすごく気になります。
    殺虫剤買いに行ってた奴にも是非キツ~いお仕置きを・・・(とぼけやがってコイツ!)

  4. ★ちのっちちゃんんんん♪
    >勘弁して下さいよ~~><
    すまんです~~!
    >想像しちゃいかん!!するなら思いっきりマンガチックにしろ~~!
    と自分に言い聞かせながら読みました(T_T)
    いやはや、読み手に逃避テクを使わせながらって
    申し訳ないデス、ごめんね、ごめんねぇ。
    >マサはちょっと許せませんね(`´)お仕置きが必要です!
    監禁罪。
    はい。お仕置きに値しますね。
    >殺虫剤買いに行ってた奴にも是非キツ~いお仕置きを・・・(とぼけやがってコイツ!)
    とぼけないと「監禁罪の現行犯」になるとこですからね。
    奴もなかなか大変です。

  5. ごきはダメだって言ったじゃないですか!まさか、ほんとにゴキブリが出てくるなんて!田山さん、どこにいるんですか!監禁娘を颯爽と助けに来たのでしょうか?マサには制裁を!次回が待ち遠しいです!更新楽しみにしていま~す!

  6. 逃れて良かった・・・・と喜んで良いのか・・・
    でも身の危険なく、美鈴さん、脱出できたのですね。
    ほとんど忍者もどきかな~~^^v
    にしてもマサ!! 許せん!!!
    真さんへの対抗意識なのか、人を罠にかけるような事をして。
    どんなお仕置きだと一番きくのかしら?
    もう~金輪際しません!と言うようなキツーーイお仕置きを
    お願いします。(怒)
    美鈴さんも反省すること、沢山ですね。
    「信じられない事も信じる」 誰かが言っていました(笑)
    そうあって欲しいわ~~!

  7. こんばんは~、西日本は梅雨入り。
    関東も雨がばしゃばしゃ降っております。
    ★さるうみさん
    >ごきはダメだって言ったじゃないですか!
    すみません(汗)すでにもう書いちゃったあとだったので。
    アレが大丈夫な人って少ないですが、
    他にもいろいろ苦手が出てますので・・・。
    >田山さん、どこにいるんですか!
    次回出てまいります。
    ★hiro305さん、
    >でも身の危険なく、美鈴さん、脱出できたのですね。
    はい、外傷も乙女の貞操も無事で。
    >もう~金輪際しません!と言うようなキツーーイお仕置きを
    お願いします。(怒)
    これは、私じゃなくて田山が考えます。
    >美鈴さんも反省すること、沢山ですね。
    「信じられない事も信じる」 誰かが言っていました(笑)
    そうなんですよ。
    愛するとは信じられないことを信じること。
    カマキリが出ても、チョウチョが出ても信じなくちゃ。

Leave a Reply

Your email address will not be published.


*